スタッフブログ

院内勉強会

先日裕正会の全クリニックのドクターが集まって勉強会を開きました。
今月二度目だったのですが、著名な先生を招いての勉強会でした。
勉強会の内容は即臨床に直結できるものでたくさんの質問や意見が飛び交い、またその後の懇親会でも気さくに話をしていただき、ドクター全員とても英気を養えたと思います。
今後もこういった勉強会に積極的に参加していこうと思います。

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キュートなアイテム❤

 

こちらは当医院でおすすめのフロスで インプラント写真5 010.jpgのサムネール画像 『ルシェロのフロス』ですsign03

 

フロスにもいろいろな種類があります。

そもそもフロスとは、歯ブラシでは届かない、隙間のない歯と歯の間に通して、プラーク(細菌)を取ることができる糸のようなものです。

歯科医院ですすめられたり、ドラッグストアで買ったり、もうお使いの人もいるかと思います。

 

 

 

『ルシェロ フロス』のおすすめは...

マイクロファイバーという高い吸収力を持つ繊維を㈱GC従来品の約5倍の豊富な繊維数でプラークを除去します。

さわやかなミントのフレーバー付きで、直径3センチの持ち運びに便利で、カラーもキュート heart01

ポッケやポーチ、バックに入れて、使ってみてくださいsmileshine

 

DH ナカオ

 

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†甘いものと虫歯†


バレンタインも終わり 甘いものを食べた方も沢山いらっしゃると思います。

虫歯の原因「ミュータンス菌」は砂糖が入っているものを食べると活発に動き出します。
そして歯垢を作ります。
さらに歯垢の中で酸を作ります。この酸には歯を溶かしてしまう働きがあります。
虫歯になりやすい場所として

*奥歯の噛み合わせの面の溝
*歯と歯の間
*歯と歯肉が接する部分
*奥歯のほほ頬側の小さなくぼみ

があります〓
虫歯はすべてが甘いものが原因というわけではありませんが
食べた後の歯磨きはしっかり行いましょう(*^-^*)

ちなみに生えたばかりの永久歯は虫歯になりやすいので
気を付けましょうね(^-^)ノ

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歯と食物☆

食べ物をおいしく食べるために、欠かせないのが健康な歯(^^♪

その歯を健康に保つために、食べる物にも少し気をつけていただきたいと思います。

 

虫歯の原因菌が大好きなのは、歯にくっつきやすい甘いもの。

たとえば、キャラメルのようなベトベトとした甘いものには要注意!(>_<)!

あまり食べないことが歯の健康にはいいのですが、そういうわけにもいきませんよね・・・

ときには我慢せずに・・・パクッ(●^o^●)

そのかわり、食べた後にベトベトがきれいに取れるまで、しっかりと歯を磨いてください!

そうすれば、虫歯の危険性をかなり減らすことができます(^-^)

 

もうひとつ心がけることができる点として、野菜など繊維質の物をできるだけ多く食べること!

繊維質の物をバリバリ食べれば、歯の清掃にもなります。

たとえばお子さんたちが大好きなマッシュポテト。これも糖質を含み、歯にくっつきやすいので要注意食物です(>_<)。でも、コロッケを食べるときに、付け合わせのキャベツをたくさん食べれば、歯の表面に残ったポテトをだいぶ減らすことができます(^-^)

 

また、野菜を多く食べることで、栄養のバランスも取れて、全身の健康にもいいですよね(*^_^*)

 

長谷

 

 

 

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歯磨きが脳を活性

みなさん疲れた時は歯磨きでリフレッシュdiamondです。

花王と千葉大の先生が共同研究をし、歯磨き行動が脳を活性化させ気分をリフレッシュさせる効果があると共同研究で示しました。

 

研究では、計算作業で脳に疲労を与え、その後歯磨き行動が脳に作用するかを評価。

脳と心理状態を同時に測定する(統合生理研究手法)をもちいて検討。

脳の疲労度はフリッカーテスト

注意力は脳波の測定で把握しました。

心理状態はVAS法を用い、結果疲労後に歯磨きをするのと、しないのを比べて脳の疲労は有意に低減し注意力も高まる傾向を確認。

心理状態についても、歯磨きはよりリフレッシュ感が高まり集中力、すっきり感も高まる傾向にあることがわかりました。

 

皆さんもぜひ歯磨きで毎日いい気分でお過ごしください

good 

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